憧れの存在
私には高校生の頃から、一貫して憧れの存在がいた。
今の私は33だから、人生の半分くらいがその憧れの存在がドンと居座っているわけだ。
その人の音を意識して聞くようになったのは高校のそばにあった図書館で借りた一枚のCD
泉谷しげる「吠えるバラッド」がきっかけであった。
そして、十数年たった今、その人が本当に手の届きそうなところでプレイされている。
そしてそのライブが終演後、一緒に写真をとってもらった。
一生の宝だと思う。
そして、打ち上げに同席させてもらい、一緒の鍋に手を伸ばして食べた。
大感激である。
なので、今日は戻ってきているところは自宅ではなくて
その現地のホテルであるが、興奮して眠れない・・・。






Recent Comments